
REGAL
日本・東京 1880年
「Always feel good」日々の生活の心地よさを提供します
REGALは、1880年にアメリカ・マサチューセッツ州でL.C.ブリス氏によって立ち上げられました。1961年に日本に上陸して以来、私たちは人々の足元を支え、暮らしに寄り添ってきました。「Always feel good」という想いのもと、REGALはひとり一人の理想に向き合い、悩みや不安を解消することで、日々の生活の心地よさを提供します。履く前から、履いている最中、そして脱いだ後まで──。製品やサービスを通して、日常に心地よくフィットする体験を、これからも届け続けます。


Manufacturing
こだわり1
伝統的な技術と現代のテクノロジーを融合させた、多様なニーズに応える革靴を。日本国内の自社ファクトリーでは、熟練した職人の手仕事によって高品質の革靴が生み出されています。修理して繰り返し履けるよう、耐久性に優れたグッドイヤーウエルト式製法は、REGALの代表的な製靴技術のひとつです。伝統を大切にしながらそこにとどまることなく、「品質、履き心地、耐久性、軽さ」といったひとり一人の望みや悩みに応えるために研究を重ねています。最新技術や画期的な機能を積極的に取り入れることでREGALは日々進化しています。

Our Store
こだわり2
多様なニーズを満たす商品ラインナップと、充実のサービスを揃えたREGALの店舗。お客様に心地よい靴、そして体験をお届けするため、豊富な知識とホスピタリティの心でお迎えします。店頭ではひとり一人に最適なサイズ選びのアドバイス、足の計測や靴のメンテナンス、また履いている最中に感じるトラブルや悩みご相談も親身になりお応えいたします。私たちが大切にしているのは、REGALを通してお客さまがこれからもずっと心地よく過ごせるように、寄り添いながらお手伝いすることです。




