The House of Japan Leather

Dominic3〈ドミニクバー〉

東京・台東区1958年創業

毎日をアクティブに楽しむ女性に

東京・台東区に本社を構える株式会社パナマシューズは、1958年の創業以来、婦人靴の企画からデザイン、製造までを一貫して手がけてきました。長い年月をかけて磨いた靴づくりの技術を受け継ぎ、三代目が新たに立ち上げたのがこのブランドです。自社ブランドの確立を願った創業者の想いを名前に託し、毎日をアクティブに楽しみたい大人の女性へ、履き心地を第一に考えた一足をお届けしています。流行に振り回されるのではなく、自分に似合うものを長く愛用したい。そんな装いの相棒として、朝から夜まで足元を支える心地よさを、確かな品質とともにお届けしています。

足を締めつけない、軽く柔らかな履き心地

こだわり1

一日じゅう靴を履いていると、夕方には足の疲れやむくみが気になってきます。そうした負担を和らげたいという思いから、しなやかな国産レザーを選び、足あたりのやさしさを大切にしました。足を包み込む形に仕立て、甲や指のまわりに余計な締めつけをつくらず、素足に近い感覚のまま過ごせます。我慢を重ねるのではなく、装いを楽しみながら軽やかに過ごせる一足に仕上げています。

大人のための美しいローヒールデザイン

こだわり2

高いヒールは脚をきれいに見せますが、長時間履くと足が疲れやすくなります。かといってフラットすぎる靴では、どこか気を抜いた印象になりがちです。目指したのは、快適さと洗練されたデザインの両立です。低めのヒールでありながら、足元を美しく引き立てるディテールにこだわり、履くだけで全体の装いが格段におしゃれに見えます。かかとをほどよく上げることで姿勢が自然に整い、脚のラインもすっきりと見えます。フォーマルな場面から休日まで、大人の足元をスマートに彩ります。

従来よりも幅広い、自分の足に寄り添うサイズ展開

こだわり3

足の大きさや形は人それぞれで、既製の靴では自分にちょうど合う一足がなかなか見つからないという声も少なくありません。この悩みに応えるため、従来よりもサイズ展開を広げ、小さめの足から大きめの足まで選べるようにしました。踵がしっかり収まり、指先にほどよいゆとりの残る一足を選べると、靴擦れや疲れも起こりにくくなります。サイズを理由に我慢したり、あきらめたりすることなく、気に入った一足と長く付き合えます。足に合う靴は、歩くたびに一日の気分まで軽くしてくれます。

Itemsアイテム一覧

Access工房&直営店

松屋銀座本店 3F 婦人靴売場

住所
東京都中央区銀座3-6-1
最寄駅
東京メトロ 銀座線・丸ノ内線・日比谷線「銀座駅」、東京メトロ有楽町線「銀座一丁目駅」、都営地下鉄浅草線「東銀座駅」
営業時間
百貨店に準ずる
定休日
百貨店に準ずる
公式サイト
dominic3.com ↗

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