The House of Japan Leather

Dakota BLACK LABEL

東京・台東区1939年創業

あなたの人生のそばで時を刻む相棒

東京・台東区に本社を構える株式会社プリンセストラヤは、1939年の創業以来、レディースとメンズのバッグや財布などの企画・販売を手がけてきました。1969年から続くDakotaの「革そのものの魅力を生かすこと」「素直で自然体のデザイン」という哲学を受け継ぎ、Dakota BLACK LABELは、メンズ・ユニセックスラインとして展開しています。仕事にもプライベートにも自然に溶け込みながら、使うほどに愛着が深まり、あなただけの表情へと育っていくレザーアイテムをお届けしています。

性別もシーンも選ばない、普遍的な美しいデザイン

こだわり1

男性・女性という枠にとらわれず、誰が持っても自然に似合うことを目指してデザインしています。無駄のないフォルムに、ニュートラルな色合いと控えめな金具づかいを組み合わせ、革そのものの風合いを生かしています。派手な装飾に頼らず、普遍的な佇まいを大切にしているのも特長です。カジュアルな装いにもビジネスの場にも、無理なく自然に溶け込むデザインに仕上げています。

仕事から旅まで、ストレスフリーな使い心地の良さ

こだわり2

日々の荷物を出し入れしやすいポケットの配置や、A4書類が収まる大きさ、ノートPCを安全に運べるかなど、実際に使う場面を思い描きながら細部まで設計しています。開閉のしやすさや肩への負担にも配慮し、多機能にしすぎることなく、必要なものをしっかりと備えています。毎日使うアイテムだからこそ、ストレスなく使えることを重視しています。仕事にも休日の外出にも、旅先にも自然に溶け込む、実用性と美しさのバランスを大切にしています。

革という自然の恵みと向き合い、最適な素材を選ぶ

こだわり3

製品を作る過程で、特に時間をかけているのが革の選定です。牛革や山羊革、ホースレザーなど、多様な種類や加工の中から、シリーズごとに最適な革を選んでいます。小さな傷や色むら、血筋といった一つひとつの表情は、革が生きていた証として大切に受け止め、自然な風合いを損なわない仕上げを選んでいます。使うほどに艶を増し、色味を深めながら、手に馴染んでいく変化も楽しんでいただけます。

Itemsアイテム一覧

Access工房&直営店

Dakota GINZA

住所
東京都中央区銀座3-3-8
最寄駅
銀座駅
営業時間
11:00〜20:00
定休日
無休(年末年始や臨時休業を除く)